IronPythonで印刷
IronPythonで印刷処理をします。
とりあえず印刷プレビューを表示してみましょう。
簡単なコードを書いてipyで実行
# -*- encoding: utf-8 -*-
import clr
clr.AddReferenceByPartialName(“System.Drawing”)
clr.AddReferenceByPartialName(“System.Windows.Forms”)
clr.AddReferenceByPartialName(“System.Drawing”)
clr.AddReferenceByPartialName(“System.Windows.Forms”)
from System.Drawing import *
from System.Drawing.Printing import *
from System.Windows.Forms import PrintPreviewDialog
from System.Drawing.Printing import *
from System.Windows.Forms import PrintPreviewDialog
f = Font(“MS UI Gothic”, 12.0, FontStyle.Regular)
def doc_PrintPage(sender, e):
e.Graphics.DrawString(“Test”, f, SolidBrush(Color.Black), PointF(0, 0))
e.Graphics.DrawString(“Test”, f, SolidBrush(Color.Black), PointF(0, 0))
doc = PrintDocument()
doc.PrintPage += doc_PrintPage
dlg = PrintPreviewDialog()
dlg.Document = doc
dlg.ShowDialog()
doc.PrintPage += doc_PrintPage
dlg = PrintPreviewDialog()
dlg.Document = doc
dlg.ShowDialog()
実行するとおなじみの.NET Frameworkの印刷プレビューが表示されます。
印刷ダイアログを表示して印刷の場合はPrintPreviewをPrintDialogに変更して
ShowDialogメソッドを呼べばできますね。
こんなに簡単にできるなんて!
C#をやってる人間には驚きです。
Ipythonを使う理由が分かってきました。
C#とIron Python2.0
C#とIron Pythonを連携しようとしてハマったのでメモ。
Web上でみかけたサンプルを見かけたので実行しようとしたら
Iron Python2.0ではPythonEngineクラスがありませんでした。
なんとなくIronPython.dllの中身をオブジェクトブラウザで探すと
Python.CreateEngine()
を発見。
PythonEngineじゃなくてScriptEngineだけど
IronPythonフォルダにMicrosoft.Scripting.dllがあったので参照
using Microsoft.Scripting.Hosting;
で使おう。
試行錯誤でなんとか動いた
C#のコードは
using IronPython.Hosting;
using Microsoft.Scripting.Hosting;
using Microsoft.Scripting.Hosting;
でインポートして
ScriptEngine engine = Python.CreateEngine();
ScriptSource source = engine.CreateScriptSourceFromFile(“test.py”,
ScriptSource source = engine.CreateScriptSourceFromFile(“test.py”,
System.Text.Encoding.UTF8,
Microsoft.Scripting.SourceCodeKind.Expression);
int result = source.Execute<int>();
int result = source.Execute<int>();
Pythonのソース(test.py)は
# coding: utf-8
2 + 2
2 + 2
で実行。
4が戻ってきた!
やったね。
たったこれだけなのに時間がかかってしまった。
久しぶりに更新
すごく久しぶりに更新しました。
自宅のマシンをWindowsXPにアップしました。
ハードディスクも250GBにアップ!
これでプリンセスワルツやななついろドロップスができる!
(マヴラブオルタはひとまず後にしよう。)
書き込みDVDドライブ
書き込みができるDVDドライブが安くなりましたね。
I・D DATAなどのメーカー保証付きのドライブでも
5000円代の品物がありました。
オーサリングソフトが付いていませんがデータを書き込むだけなら
付属のライティングソフトで十分です。
私はI・O DATAのDVRー4550LEというNECドライブを買いました。
難点はDVD-RAMのマウントが遅いことです。
ファームウエアが最近アップデートされました。1.27→1.28
DVD-RAMの記録向上と書いてあります。試してみよう。
イタリア製メモリー!!
パソコンショップに行くと
中古のメモリを探すのが癖になっています。
PC100や133規格のメモリは新品だとDDRメモリよりも高くなります。
また、製造場所も縮小され怪しい品も結構あります。特にバルク品。
中古の場合はリテール品だった物を狙います。
ポイントはいくつかあります。
◇ 使われているチップ(黒い四角)のメーカ
昔の日本製が◎、またはマイクロンやシーメンスなど。
◇ ピン(スロットに差し込む部分)の金メッキが綺麗かどうか
見比べると分かりますが良いメモリモジュールは黄金ですよ。
◇ モジュールの製造メーカ
パターン部分にメーカ名が入っている場合があります。
シールで張られていることもありますが販売元が多いです。
安心感があるのはマイクロンやシーメンスのモジュールだと思います。
あとはかなり前の日本製モジュールです。
今回、購入した物はシーメンス製です。
見た瞬間、「これは!」と思いました。
写真を載せます。
実はこれを買うときラベルが見えない状態でした。
あけてビックリ、プリンストンが販売したものでなせか「イタリアで組み立て」
私は昔、これの64MB(ドイツ組み立て)を9800円で買いました(笑)。
当時、128MBは2万円以上したと思います。
久しぶりに
書き込んでおこう。
あっという間に10月になってしまいました。
新番組もいつの間にか始まっています。
注目の舞-乙HiME、みられませんでした。
らぶげ(最終回)と重なっていてビデオに録画できず。
時間的もちょっとつらい。
DVDを買おうと決めて寝てしまいました。
悪あがきでPC用のテレビチューナを買ったのですが、
自分の部屋のアンテナがダメになっていました。
神田散策
今日は神田神保町に行ってきました。
本屋をはしごしてぶらぶらしているだけなんですけど。
本屋を見ること自体が趣味みたいになっています。
本屋以外にもここに来たら寄るところがいろいろありますが、
絵を描く人なら文房堂行くと良いかもしれません。
そこでWinsor&Newton水彩絵の具のバーミリオン(HUE)が
廃盤になることを知りました。ハーフパンなのでどうしようかと迷いましたが
結局、購入しました。
(数十分絵の具を持って固まっていたので変な人に見えたかもしれません)
私は肌を塗るのにバーミリオンを使います。
使っているメーカはロイヤルターレンスです。
Sound Blaster X-Fi日本発売決定!
発売しますよ!
Sound Blaster X-Fi
今度のは Audigy の24倍?
価格は同じなので超お買い得なのでしょうけど。
注目は 24bit Crystalizer ですね。
なんと16bit音声データを24bitに変換して再生しますよ。
「すごいの?」と思った人はたぶんAudigyなどで24bit/96kHzという表記を
見ている人だと思います。いままでの24bit/96kHzは
音声ファイル24bit/96kHzをそのまま再生できるという意味です。
つまりDVD-Audioなどは高音質で再生されるけど
16bit/44.1kHzはそのまま16bit/44.1kHzで再生されます。
「意味無ねー」と思うかもしれませんね。
CDやリッピングしたMP3の場合は変化はないと思います。
音声ソフトでサンプリング周波数変換をすると数秒(または数分)かかるので
それをリアルタイムでやるには高性能なハードが必要ですし
元ソースが低いのに変化する必要があるのかよく分かりません。
ともあれ最新サウンドカードの発売をお祝いしましょう。
ペプシのおまけ
朝のコンビニで見かけてしまいました。
「ペプシコーラ フィギュアコレクション ガンダム SEED&SEED Destiny」
サーチ対策のため中身が見えるようになっています。
おおっ「ルナマリア大先生」を発見!
さくっと買ってしまいました。お茶でカモフラージュ(笑)
飲み物におまけが付いているとなんだかはずかしい。(*^_^*)
戻って、なにげに他のをみると
なーーんと「ラクス・クライン大先生」もいらっしゃいました。
他の人も買って後ろから出てきたみたいです。さらに購入。
最近のSEED Destinyは全然ルナマリア先生が活躍してませんね。
最初から出ているのに本編に絡んできていませんよね。
ラクス嬢やカガリ姫、さらには妹のメイリンにすら出番を取られている気がします(笑)
がんばって~最終回までもうすぐなんですから。
サウンドカードを購入しました。
仕事まじめにしすぎ!
くたくたで全然書き込んでませんでした(言い訳)
今月の電撃姫を見たらなんと私の絵が大きく載っていましたよ!
ありがたや~。巫女さんが描きたくなって衝動的に描きました。
これでまた絵を描く気力が沸いてきました。今度は何を描こうか。
タイトルにあるようにサウンドカードを購入しました。
予定通りE-MU 0404です。
このカード昨年の夏に発売されました。半年後に大幅値下げで9000円前後で
売られています。ただ、この値段だとAudigy2が買えるので微妙ですね。
ミキサーがWindowsから独立したソフトになっていて驚きました。
いったいどうやって使えばいいのやら。